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研究の受託・実験受託


受託実験、共同研究

 当研究室では、各種、生化学、薬理学、分析生化学、培養実験、動物行動実験やアイソトープ実験など、依頼を受けて実験、研究を行うことができます。実験および実験データの管理は、GLP基準に準じで行うことが出来ます


 
詳細については、下記にご連絡ください
  (山本敏文 yamamoto@yokohama-cu.ac.jp、電話:045-787-2336)


【実験実績】

 ●受容体結合実験:
    ドーパミン受容体(D1、D2)
    セロトニン受容体(5HT1A、5HT1B、5HT2)
    ノルアドレナリン受容体(α、β)
    ベンゾジアゼピン受容体
    GABA受容体
    グルタミン酸受容体(NMDA)
    オピオイド受容体(μ、δ、κ)
    シグマ受容体(σ-1、σ-2)
    
 ●トランスポーター分析(アイソトープ取り込み実験)
    ドーパミン、セロトニン、アミノ酸など

 ●生化学分析実験:タンパク質SDS-PAGE、免疫ブロット

 ●薬理学実験
    神経伝達物質、アミノ酸放出実験(組織切片、シナプトソーム)

 ●HPLC生体分析:神経伝達物質(ドーパミン、セロトニン、ノルアドレナリン等モノアミンなど)
  (脳組織中濃度、細胞内濃度、in vivo 脳透析実験)

上記以外の実験についても可能ですのでお問い合わせください。